前回の“R事業の手引書①”では、R事業の概要、そしてSNSアプリ“ROBIN”と暗号通貨“ARM”について解説しました。

今回は予告通り、R事業によって莫大な安定収入を得る方法について解説していきます。

その際に、R事業に参加する方によくある質問も併せて紹介します。

R事業への参加で莫大な安定収入を得る方法

前回R事業への参加は、一時募集が始まったばかりの今のタイミングで、登録口数25口での登録をするだけで完了するという話をしました。

この点からまず解説しましょう。
まず、なぜ“一時募集が始まったばかりの今のタイミング”で参加するべきなのでしょうか?

それは、まだ開示できる情報が限られているためです。

開示できる情報が限られた状態でR事業に参加すれば、最低限の経費で莫大な収入が得られる代理店登録が可能になります。

もし全ての情報が開示され、ROBINが一般公開された後にR事業に参加しても、代理店登録はできず、特別特典(ARM20,000付与)も受けられません。

またなぜ“25口”という登録口数なのでしょうか?

今このタイミングで登録すれば、ARMとGBTが同時に受け取れるなどさまざまな特典が受けられます。

また1度に登録できる口数の上限は25口のため、収入を最大限にするために、上限である25口の登録をおすすめしているということです。

もちろん小口登録も用意されているので、できるだけ早く仕様を知っておきたい方などには小口での登録をおすすめします。

R事業への参加でどれくらいの収入を得られるの?

今25口の代理店登録を行えば、ROBINに毎日ログインして使用するだけで、1日約72円の不労所得が手に入ります。

ただR事業では“ROBINの世界展開”が掲げられているため、代理店として積極的に取り組む方は、想像しているよりも莫大な収入が手に入ります。

例えばROBINを25人に紹介して、その25人がまたそれぞれ違う5人にROBINを紹介するとします。

その5人がまたそれぞれ違う5人に紹介して・・・という状況が6段先まで続くと、最初の紹介者には月約840万円の権利収入が入ります。

“紹介は苦手”、“紹介相手がいない”と不安になる方もいるかもしれませんが、そういった不安を抱えている方でも、結果が出せる取り組み方がすでに用意されています。

この件については、“R事業の手引書③”で詳しく解説します。

R事業に参加する方によくある質問

Q.25口の登録後、自分から紹介を出して新たに25口登録することは可能?

A.可能です。別アカウントであれば、氏名や生年月日、入金に使用するウォレットは同一でも構いません。

ただ、メールアドレスは異なるものを用意する必要があります。

また登録ごとに入金先アドレスは異なるため、間違えないようにしてください。

偽名でのアカウントの作成はできますが、その場合は登録の際に貰える暗号通貨チャージ式のデビットカードが発行されなくなるため、おすすめはできません。

Q.メールアドレスは何でもいい?

A.Gmail、Yahooメールなどのフリーメール推奨です。

 

Q.登録後、同じアカウントでの増資は可能?

A.登録が完了したアカウントへの増資はできません。

 

Q.ARM上場予定の取引所はどこ?

A.韓国や香港、東南アジアなどの取引所で上場が予定されていますが、詳細は非公開です。

 

Q.ROBINの開発元情報、ホワイトペーパーなどはある?

A.法規制が考慮されているため、開発元は日本ではありません。

ただ仕掛人として、日本人の方がメインで関わっています。
この日本人は、政財界や暗号通貨の大御所とも関わりの深い人物ではありますが、匿名を希望しています。

また技術の開発元情報は非公開ですが、一部開示された情報によると、AIオリンピックで世界2位を獲得するほど実力のある組織が開発元とされています。

ホワイトペーパーは現在準備中であり、近々公開が予定されています。

またARMのホームページには概要が掲載されており、セミナーも開催されているため、気になる方は事前に足を運ぶことをおすすめします。

 

Q.暗号通貨やパソコンの操作がまったくわからなくても大丈夫?

A.R事業への参加は投資案件のため、参加するかどうかは自分自身が判断しましょう。

 

Q.報酬が手に入るのはいつ?

A.報酬(GBT)の締日は毎週日曜日で、支払い日は翌々月曜日です。
25口登録を行った方は、登録後順を追って特別特典が付与されます。

 

Q.月々にかかる費用は?

A.月々の管理料について、現在情報開示されている内容は以下のとおりです。
・紹介ツール:500ドル
・アカウント月管理料:100ドル

ここから登録口数に応じて、特典として割引が発生します。
ちなみに月管理料の支払い締日は、当該月の前月16日午前5時(日本時間)です。

まとめ

R事業への参加で莫大な収入が得られる方法を解説し、参加者によくある質問を紹介しました。

R事業の可能性というものを、ひしひしと感じていただけたかと思います。

次回の”R事業の手引書③“では、R事業への参加で結果を出すために用意された”グループ特典“について解説します。

そこまで読んでいただければ、必ずR事業が注目されている理由がわかると思います。